不労所得だけで生活したい ヒツジの投資ブログ

夢は、働かなくても生きていくこと。

株式の成績(2020年12月)

こんにちは皆さん、ヒツジです。

今回は、私の株式の成績を公開します。

私が、株式で「勝っているのか」、「負けているのか」が一目でわかります。

言い訳のできない生の成績です。

 

それでは、以下の表をご覧ください。

 

2020年12月

銘柄

保有株数

平均取得価格(ドル)

現在価格(ドル)

評価損益(%)

コカ・コーラ

(KO)

3

48.1

53.3

10.8%

マクドナルド

(MCD)

1

155.7

208.6

33.9%

ホーメル・フーズ

(HRL)

2

49.0

47.0

ー3.9%

ジョンソンエンドジョンソン

(JNJ)

1

125.0

153.1

22.4%

スリーエム

(MMM)

1

163.6

175.2

7.1%

メルク

(MRK)

1

75.6

83.4

10.3%

コルゲート・パルモリブ

(CL)

2

80.5

84.7

5.1%

プロクター・アンド・ギャンブル

(P&G)

1

101.9

136.4

33.7%

ウォルマート

(WMT)

1

102.4

148.2

44.6%

IBM

1

97.4

126.7

30.0%

マイクロソフト

(MSFT)

1

138.8

211.8

52.5%

シスコシステムズ

(CSCO)

1

33.2

44.6

34.5%

AT&T

(T)

5

30.4

31.4

3.3%

ベライゾン・コミュニケーションズ

(VZ)

1

57.1

61.4

7.5%

エクソンモービル

(XOM)

6

42.8

42.8

ー0.1%

フィリップモリス

(PM)

1

69.5

84.6

21%

アルトリア・グループ

(MO)

4

39.1

42.9

9.8%

全体

 

 

 

14.5%

 

ご覧の通り、全体としては

14.5%のプラスになっています。

 

NYダウも大台の3万ドルを突破し、非常に好調です。

多少の上がり下りは問題ではありません。

アメリカ株式市場において重要なのは、

「なんやかんや言いつつ、今後も上がり続けること」なのですから。

 

バフェットも、「100年後には、NYダウは100万ドルになる」と発言しています。

100年後まで生きていなくても、50年後くらいまで生きていれば、

NYダウ上昇の恩恵を十分に受け取ることができます。

今持っている資産が30倍に成長すると考えると、ワクワクします。

長生きしてやろうって気概も湧いてきます。

 

株式投資の良い点は、

未来に希望がもてるということです。

 

どうせ生きているなら、希望を持って毎日を過ごしたいですからね。

 

以上、このブログを読んでいただきありがとうございました!